ユニ・チャーム/ケニアで衛生用品を生産・販売
ユニ・チャームは、豊田通商ならびに豊田通商のグループ会社であるCFAO Kenya Limited(以下:CFAOケニア)と協働し、ケニアで2025年1月より生理用ナプキンの生産・販売を開始する。アフリカ市場では生理用…
ユニ・チャームは、豊田通商ならびに豊田通商のグループ会社であるCFAO Kenya Limited(以下:CFAOケニア)と協働し、ケニアで2025年1月より生理用ナプキンの生産・販売を開始する。アフリカ市場では生理用…
前田工繊は12月19日付で、遊具の企画・設計・製造から設置までを行う株式会社犀工房(滋賀県大津市、東出俊司社長、資本金2,000万円、2023年12月期売上高12億1,700万円)の株式を取得し、子会社化したと発表した…
ユニ・チャームは、静岡県浜松市が推進する使用済み紙パンツ(紙おむつ)のリサイクル実証事業に参画する。この実証事業には、ユニ・チャームのほか、杏林堂薬局、栗田工業、リサイクルクリーン、社会福祉法人天竜厚生会が参画し、資源…
金星製紙は、四国銀行の銀行保証付私募債「学び応援債~未来への絆~」を通して、高知工業高等学校へ「メトラー分析天秤」を、また、高知東工業高等学校へ「レーザー加工機」をそれぞれ寄贈した。 「学び応援債~未来への絆~」は、…
上田市と信州大学の包括連携協定の一環として、今後の市場拡大が期待されている短パルスレーザー加工技術を学ぶことができるイノベーションハブ「ふらっと試作工房」の開所式が12月2日に行われ、近隣市町村の企業や行政の関係者40…
ハビックスは、このほど新たに“Kireine”シリーズの第二弾として医療・介護向け製品の“超保温ふんわりからだふき”と“ふわっとたっぷり吸水タオル”の2製品を12月2日より発売を開始した。 “超保温ふんわりからだふき…
日本バイリーンは、フロイデンベルグ・グループ各社とともに、アウトドアプログラムを通じて児童養護施設で暮らす子どもたちの成長をサポートするNPO法人「みらいの森」に協力し、11月4日と17日の2回にわたり、子どもたちに対…
ユニチカは11月28日事業再生計画を発表し、そのなかで繊維事業から撤退する方針にあることを明らかにした。撤退を決めたのは衣料用繊維と不織布、産業繊維の一部で、同社売上高の4割に当たる。機能資材事業のガラス繊維や活性炭事…
アイリスオーヤマは乳幼児用紙おむつ事業に参入すると発表した。国内で同事業から撤退した王子ネピアより11月21日付で生産設備の一部を取得するとともに、王子ネピアが国内販売してきた“Genki!”ブランドのライセンス契約を…
日本製紙クレシアが発売している、ぬれてもギュッとしぼってくり返し使える“スコッティ ファイン 洗って使えるペーパータオル”が生活情報誌『サンキュ!』(発行:ベネッセコーポレーション)の「サンキュ!明るいミライ大賞 fo…